林田力 Official Site

林田力(はやしだりき)の公式サイトです。プロフィールや活動、著書などをお知らせします。マンションだまし売り被害者として、だまし売りのない世界を目指します。

みんなの未来(あした)を守りたい

みんなの未来(あした)を守りたい。この思いが原動力です。みんなの未来(あした)を守っていくことは大事業です。私は力を尽くします。未来(あした)のために皆様の力も貸して下さい。

さいたま市桜区をもっと楽しく面白く

さいたま市桜区をもっと楽しく面白い場所にします。さいたま市桜区は、もっと楽しい場所になると思います。みんなが笑顔で、住みたい、行きたい、働きたい、さらに生きたい、産みたい、育てたいまち一番を目指します。戻りたくなる、帰りたくなる街にします。
さいたま市桜区民の皆様の生の声を届けます。皆様と共に考え、歩みます。さいたま市に新しい風が吹いていることを日々感じています。寺遊祭や「聞いてよ市長!さいたま市民政策プレゼンテーション」など新しいチャレンジも沢山あります。


News & Topics

中野相続裁判さいたま地裁第4回口頭弁論

中野相続裁判さいたま地裁(平成30年(ワ)第552号)の第4回口頭弁論が2018年11月30日午前10時半から、さいたま地方裁判所C棟一階105法廷で開かれます。高齢者医療に関係する社会的意義のある裁判ですので、是非お時間を頂きまして傍聴・取材をお願い致します。
日時:2018年11月30日午後1時30分開始
場所:さいたま地方裁判所C棟一階105法廷
住所:埼玉県さいたま市浦和区高砂3-16-45(埼玉県庁の近くです)
長女には「遺留分がありません」と説明した長男夫婦の代理人弁護士の法律に基づかない杜撰な交渉によって泥沼化した中野相続裁判の第2幕です。長男が母親の経管栄養の流入速度を速め、延命につながる治療を拒否したという高齢者医療のあり方にも関係します。引き続きご支援をお願いいたします。
中野相続裁判は立正佼成会附属佼成裁判とも関係します。大口病院で入院患者を殺害したとして、元看護師が逮捕された事件では「自分が勤務の時に患者が亡くなると家族への説明が面倒だった」が動機とされます(「「家族への説明が面倒」 逮捕された元看護師の女」毎日新聞2018年7月8日)。佼成病院では患者に夜間だけ酸素吸入させましたが、立正佼成会の控訴審準備書面は「家族が見守る中で自然死を迎えることができるように、夜間呼吸中枢が過たぬ程度(原文ママ)の酸素を供給する管理を行った」と主張しました(4頁)。

第11回さいたま市民政策勉強会「Oneさいたまの会」

第11回さいたま市民政策勉強会「Oneさいたまの会」は2018年10月14日(日)午後6時から7時半までサウスピア8階第4会議室で開催されます。「聞いてよ市長!さいたま市民政策プレゼンテーション」終了後初の勉強会です。「聞いてよ市長」では時間の都合により、質疑応答をお受けしませんでしたが、今回は、みなさんと沢山ディスカッションさせていただきたいと思います。第9回の後に第11回となりますが、8月26日のリハーサル会を第10回とカウントしています。どうぞお気軽にご参加くださいね!お待ちしています。今回は終わったあと懇親会も予定しています。奮ってご参加下さい!

聞いてよ市長!さいたま市民政策プレゼンテーション

Oneさいたまの会は「聞いてよ市長!さいたま市民政策プレゼンテーション」を2018年9月26日に埼玉県さいたま市南区別所の武蔵浦和コミュニティセンター多目的ホールで開催しました。雨にも関わらず、中学生を含む70人以上の方にご来場いただきました。清水勇人さいたま市長は最初から最後まで参加され、プレゼンテーションに耳を傾けてくださいました。
私は「自殺0を目指す 明日の約束プロジェクト」を発表しました。自殺を0にするためにネットとリアルの両方に明日の約束ができる場所を作りたいと発表しました。その一環として8月5日に開催した「寺遊祭(じゆうさい)2018お寺で遊ぼう・学ぼう・笑っちゃおう」を報告しました。アンケートでは「「話すだけで気が楽になる」そんな人が集まれる場からのスタートは良い事だと思いました」との声が寄せられました。
聞いてよ市長!さいたま市民政策プレゼンテーション
聞いてよ市長!さいたま市民政策プレゼンテーション

Oneさいたまの会「聞いてよ市長!さいたま市民政策プレゼンテーション」が埼玉新聞と毎日新聞で報道されました。埼玉新聞記事は発表後の取材質問への林田力の回答を掲載しています。「市長が参加するということで自分の考えを半年間練った。ぜひ市政で実現してほしい」(「さいたまをもっと住みやすく 市民の目線で政策プレゼン」埼玉新聞2018年9月29日)
毎日新聞記事は、林田力「自殺0を目指す 明日の約束プロジェクト」を「自殺者ゼロを目指して、例えばお寺を文字通りの駆け込み寺にして常時相談できる居場所を」と紹介しました(錦織祐一「市民有志がさいたま市長に提案」毎日新聞埼玉版2018年9月29日)。

「聞いてよ市長」は「市民の本音を市長に直接聞いてもらい、市政運営に役立ててほしい」との企画です(「武蔵浦和で市民がさいたま市長に提言 「街づくり」テーマに」浦和経済新聞2018年9月28日)。自分の住む街が「こうしたら良くなる」を役所や議員任せにしないで自分達で直接届けてみようという企画です。
さいたま市長をお呼びして「こんなのはどうでしょう?」といった感じの政策プレゼンテーションを行います。みなさんからアイディアを集めたところ、多く集まり過ぎて、今回は4つのテーマで発表しました。さいたま市への思いを、熱を一緒に感じてみませんか?次のプレゼンターはあなたかも知れません!
日時:2018年9月26日午後7時から9時まで
場所:武蔵浦和コミュニティセンター9F多目的ホール(〒336-8586 埼玉県さいたま市南区別所7丁目20-1)
複合公益施設サウスピア9階です。最寄駅はJR東日本の埼京線と武蔵野線の武蔵浦和駅です。JR東日本・武蔵浦和駅からペデストリアンデッキで直結しています。
定員:200名(先着順)
参加費:無料

岩井寛和、幸福度ランキング1位その実態を検証
政令指定都市魅力度、住みたい町ランキングで常に上位のさいたま市。その結果は妥当? 魅力を実感できていない市民もいるのでは? 不満足な部分もあるのでは? 市民目線で再評価し、名実共にさいたま市に暮らす働く訪れる皆が一層幸福を実感できる街になる為の提案を行います。

今村純、地域の相互扶助を支える新たな仕組みを!
市外からの人口流入、住民の国際化、ライフスタイルの多様化の中で多岐にわたる市民のニーズを満たしながら、市職員と市民の双方が幸せに暮らすための行政と地域社会の新しい「つながり方」を提案します。

田中伸幸、飛び出せ!行政マン
日々市民の為に働いて下さっている市役所の職員、でも残念ながら「行政の壁」を感じてしまうこともありませんか?職員の皆さんがよりアクティブに活躍できる仕組みを考えます。

林田力、自殺0を目指す 明日の約束プロジェクト
さいたま市の自殺0を目指します。そのためにネットとリアルに明日の約束ができる場を作ります。逃げ場所、隠れ場所、居場所づくりにコンビニよりも多いお寺が寄与できないか。その啓蒙のために寺遊祭を開催します。
チラシ
聞いてよ市長!さいたま市民政策プレゼンテーション

秋ヶ瀬公園を防災教育の場に

みんなの未来(あした)を守る会NEWS第2号「秋ヶ瀬公園を防災教育の場に」を2018年9月15日に発行しました。NEWS第1号「水害について考えよう」に引き続き、防災をテーマとしました。

パワハラ

林田力『パワハラ』(江東住まい研究所、2018年9月15日)はパワーハラスメント(パワハラ)やセクハラ、過労死、過労自殺、雇用、労働問題を取り上げる。

中野相続裁判さいたま地裁第3回口頭弁論

中野相続裁判さいたま地裁(平成30年(ワ)第552号)の第3回口頭弁論が2018年9月14日午後1時30分から、さいたま地方裁判所C棟一階105法廷で開かれます。

台風21号及び北海道胆振東部地震

2018年9月上旬に発生した台風21号及び9月6日3時8分頃に発生した北海道胆振東部地震に被災された皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。大変なる御心痛、御苦労があるかと存じます。被災された皆さまの生活再建をお祈り申し上げます。
お亡くなりになられた多くの方々の御冥福を衷心よりお祈り申し上げます。ご遺族の皆様に対し深くお悔やみを申し上げます。
「みんなの未来(あした)を守る会」は8月末に、みんなの未来(あした)を守る会NEWS 第1号「水害について考えよう」を発行したばかりでした。自然災害は他人事ではありません。
また、私はマンションだまし売り被害者として、災害に乗じた悪質な業者への注意を喚起します。災害につけ込む詐欺や悪徳商法が多発しています。点検商法や悪質リフォームの次々販売などです。埼玉県さいたま市桜区民の生活の中の困り事でも不動産や点検の迷惑勧誘電話をよく聞きます。慌てて契約しないようにお願いします。

さいたま市民政策プレゼンテーションのリハーサル

Oneさいたまの会主催「聞いてよ市長!さいたま市民政策プレゼンテーション」のリハーサルを2018年8月26日、埼玉県さいたま市南区のサウスピアで実施しました。四つのプレゼンの一つ「自殺0を目指す 明日の約束プロジェクト」を私が発表します。当初は他の三つのテーマと比べると浮いていると言われた本テーマですが、かなり重なるところも出てきました。当日は全テーマのプレゼンを聞くことで有機的な理解につながると思います。

議論の中で印象に残った話は、民間の感覚ではあり得ない公務員の労働感覚です。公務員の納期意識の低さは、よく指摘されます。内部の縦割りの事情を説明することで、相手を納得させられるという甘えた感覚があると言います。以下の小説の指摘を現実でも聞くことになりました。

「内輪話を晒すなど、いかにもお役人らしい緊張感のなさだ。民間企業ならばいっぺんに顧客が離れてしまう」(海堂尊『ランクA病院の愉悦』「健康増進モデル事業」新潮文庫、2016年、25頁)。

秋ヶ瀬公園を防災教育の場に

みんなの未来(あした)を守る会NEWS第1号「水害について考えよう」を2018年8月16日に発行しました。

寺遊祭

寺遊祭実行委員会(実行委員長 林田力)は「寺遊祭(じゆうさい)2018お寺で遊ぼう・学ぼう・笑っちゃおう」を、2018年8月5日(日)午前9時半から午後4時まで、さいたま市浦和区東岸町の円蔵寺で開催します。

さいたま市民政策勉強会「第9回Oneさいたまの会」

さいたま市民政策勉強会「第9回Oneさいたまの会」が2018年7月28日(土)午前10時から埼玉県さいたま市南区別所のサウスピアの8階で開催します。最寄駅は埼京線と武蔵野線の武蔵浦和駅です。「Oneさいたまの会」は、さいたま市を少しでも住みやすく、誇りある街にするために「さいたま市民の さいたま市民による さいたま市民のための勉強会」です。
この「Oneさいたまの会」ではグループに分かれて討議します。その一つに「自殺0を目指す〜明日の約束プロジェクト」があります。仲間を募集します。皆様のお力をお貸しください。お気軽にお越し下さい。皆様、お待ちしております。御理解と御協力をお願いいたします。よろしくお願いいたします。

警察不祥事

林田力『警察不祥事』(江東住まい研究所、2018年7月25日)は、警察不祥事や不当逮捕や家宅捜索など警察の捜査権濫用による人権侵害、冤罪などを扱います。警察不祥事が相次いでいます。

第15回市民選挙研究会

第15回市民選挙研究会が2018年7月25日に東京都新宿区で開催されました。私も参加しました。原則毎月開催する研究会です。

小金井市の監査請求の話が印象に残りました。社会福祉委員の報酬が条例で11000円と規定されているのに、小金井市が10000円しか払っていなかった問題です。小金井市のミスは明らかです。小金井市監査委員は2018年7月18日、不払いで生じた遅延損害金約56万5千円の賠償を現市長と前市長に求めるよう市に勧告しました(河井健「現・前市長への賠償請求勧告」朝日新聞2018年7月20日)。

この問題では小金井市は条例の11000円が誤記で、本来は10000円とすべきであったと説明しています。この論理には危険があります。「本来の正しい報酬が10000円なのだから、10000円の報酬を受け取っていた人は損をしていない」という言い分が出てきかねません。ルール無視の論理です。

私には似たような経験があります。私が購入したマンションは東急コミュニティーに管理を委託していましたが、東急コミュニティーは管理委託契約書通りに業務をしていませんでした。宅配ボックスの定期点検回数は年4回ですが、実際は年1回しか実施していませんでした。ホームセキュリティー業務として各専有部分の侵入警戒を実施することと定めていますが、実際は一戸の専有部分しか侵入警戒を実施していませんでした。

ところが、東急コミュニティーは真相発覚後に契約書の記載が誤りで、実際の点検回数が正しいと正当化しました。東急コミュニティーは管理組合からの管理委託費値下げの依頼も拒否し、逆に管理委託契約書を実態に合わせた修正を求めてきました。管理組合は管理会社を東急コミュニティーから独立系に変更しました(林田力『東急コミュニティー解約記』Amazonキンドル)。

日本では声の大きいものの都合でルールが歪められ、負担や我慢を強いられがちです。ルールと異なる運用がなされたのに、ルールの記述が間違っていたと正当化されるならば、何でもありになってしまいます。小金井市の監査請求でルールを貫徹させたことは喜ばしいことです。

家を買う、借りるときに知っておくことで安心できる

『家を買う、借りるときに知っておくことで安心できる』(江東住まい研究所、2018年7月20日)をAmazon Kindleから刊行しました。マオポポの会が2018年6月2日(土)に江東区南砂で開催したプチセミナー「家を買う、借りるときに知っておくことで安心できるお話」の内容をまとめたものです。東急不動産消費者契約法違反訴訟やマンション管理会社変更、マンション投資勧誘電話の悪徳商法、貧困ビジネスのゼロゼロ物件などを話しました。発表の機会を与えてくれたことに記して感謝します。

林田医療裁判が医療過誤原告の会会報に掲載

医療過誤原告の会の会報第40号『悲しみにくじけないで』(2018年7月1日)に林田医療裁判(立正佼成会附属佼成病院裁判)原告の手記が掲載されました(林田悦子「母の望まぬ死」66頁)。「母は終末期でもなければ、人工呼吸器のような延命治療をどうするかの問題でもありません。兄夫婦が拒否したのは、病気を治す為の普通の治療であり、それに担当医師が安易に応じて実行したことを問題としています」(67頁)。
この会報にはノンフィクションライターの北穂さゆりさんの記事「「高齢者差別」という隠れた命題を闘う 林田医療裁判」も掲載されています(68頁)。林田医療裁判を高齢者への過少治療の観点から問題提起しています。
林田医療裁判

平成30年7月豪雨

平成30年7月豪雨から一人でも多くの命が助かりますことをお祈り申し上げます。台風7号および梅雨前線等の影響で2018年(平成30年)6月28日から7月8日頃にかけ、西日本を中心に広範囲で大雨災害が起きています。過去の豪雨災害と比べても大きな降水量でした。

高齢者の命の尊厳を守る医療裁判

佼成病院裁判がBLOGOSに取り上げられました。
渋井哲也「母の治療をめぐり兄弟間で食い違い。高齢者の命の尊厳を守る医療裁判は最高裁へ」BLOGOS 2017年8月23日

ハロー、アメリカ

J・G・バラード著、南山宏訳『ハロー、アメリカ』(創元SF文庫、2018年)の書評が新刊JPに掲載されました(「【「本が好き!」レビュー】『ハロー、アメリカ』J・G・バラード著」新刊JP 2018年6月22日)。
「だれかに話したくなる本の話 新刊JP」に林田力のJ・G・バラード『ハロー、アメリカ』の書評が掲載されました。

新宿署痴漢冤罪裁判

林田力は新宿署痴漢冤罪裁判についてコメントしました。「この裁判で警察の決めつけ捜査が浮き彫りになりました。そして、それをごまかそう、なかったことにしようという工作が明らかになった。裁判所は行政に寄り添って国民の声に耳を傾けない。消費者が企業を訴える場合も同じ構図です。弱者の声に耳を傾けない裁判官が法律を扱うから、血の通わない判決になるのです」(上田眞実「新宿署、痴漢冤罪めぐる証拠隠蔽・改竄工作が発覚…違法捜査受けた男性は直後に死亡」ビジネスジャーナル2016年3月30日)

北方ジャーナル

林田力は東京電力記者会見に出席した名物記者の逮捕についてコメントしました(「東電会見のネイビー記者逮捕 記者会見オープン化への影響は」『北方ジャーナル』2011年8月号、2011年7月15日発売)。ネイビー通信・田代氏の生の声を伝えています。記事には林田力のウェブ記事も引用されています(「東電記者会見の名物記者、田代裕治氏が逮捕2日前に記者仲間に語ったこと」THE INCIDENTS 2011年7月2日)。

『別冊サイゾーvol.1 タブー破りの本300冊』

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』が『別冊サイゾーvol.1 タブー破りの本300冊 サイゾー11月号臨時増刊』(2010年11月1日発行)の「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」で紹介されました。林田力のコメントも掲載されています。

サイゾー2010年1月号

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』(ロゴス社)が2009年12月18日、サイゾー2010年1月号「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」で紹介されました。

東急不動産で買ってはいけない

東急不動産消費者契約法違反訴訟(東急不動産だまし売り裁判)が2009年9月3日、佐藤裕一さんのMyNewsJapan記事で取り上げられました。「日本初となる消費者契約法によるマンション購入の解約と代金全額を取り戻すことに成功」とあります(佐藤裕一「東急不動産で買ってはいけない 被害者が語る「騙し売り」の手口」MyNewsJapan 2009年9月3日)。

東急不動産だまし売り裁判アクセスジャーナル紹介

林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』がアクセスジャーナルで紹介されました(山岡俊介「<書籍紹介>「東急不動産だまし売り裁判――こうして勝った」(林田力。発行所:ロゴス」アクセスジャーナル2009年7月20日)。カテゴリ「経済事件 : 地上げ関係会社」に掲載されています。記事では東急不動産の誠意のなさを紹介しています。「著者の訴えに対し、「弁護士でも都庁でも裁判所でもマスコミでも、どこでも好きなところに行って下さい」と完全に開き直ったという」

東急リバブル東急不動産炎上

東急不動産消費者契約法違反訴訟(東急不動産だまし売り裁判)を契機とした東急リバブル東急不動産の炎上がビジネス詞で取り上げれられました(「ウェブ炎上、<発言>する消費者の脅威−「モノ言う消費者」に怯える企業」週刊ダイヤモンド2007年11月17日号39頁)。裁判をきっかけとしてインターネット上で東急リバブル東急不動産への批判が急増し、炎上が続きました。「営業マンの対応が高慢」「頼みもしないDMを送りつけてくる」といった批判的な書き込みで溢れ返っているとします。東急リバブル東急不動産へのインターネット上の批判は同業他社と比べてズバ抜けて多いとします。

東急不動産側が、マンション購入者に「不利益事実」を伝えなかった呆れた言い分

ジャーナリストの山岡俊介さんが東急不動産だまし売りを取材しました。アクセスジャーナル「東急不動産側が、マンション購入者に「不利益事実」を伝えなかった呆れた言い分」(2005年2月21日)で「ここまで明白な違法販売を東急ともあろう大手業者がやるとは、驚きだ」と伝えてます。


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みんなの未来を守る会
林田力







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『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』
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東急不動産(販売代理・東急リバブル)から不利益事実を隠して問題物件をだまし売りされた著者(=原告)が消費者契約法に基づき売買契約を取り消し、裁判で売買代金を取り戻した闘いの記録(ロゴス社、2009年7月1日発行)。
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