江東区東陽で「選挙フェス!」上映会

林田力

「選挙フェス!」江東上映実行委員会は2016年6月10日(金)、江東区東陽の江東区文化センターで映画「選挙フェス!」を上映した。「選挙フェス!」は2013年7月の参議院議員選挙に立候補したミュージシャン・三宅洋平氏の選挙戦17日間に密着したドキュメント映画である。音楽と演説を融合させたライブ演説が話題になり、落選したものの落選候補中最多の17万6970票を集めた。

映画は三宅氏の選挙活動と、それが終わった後の人前に現れていない時の姿を交互に映す。後者では落ち込んでいる時もあった。三宅氏には選挙をお祭りとして盛り上げるイメージが強かった。それは三宅氏が支持された要因であるが、逆に、それに違和感を覚えたり反発したりする向きもある。映画で落ち込んでいる姿を見て、むしろ親近感が湧いた。

三宅氏の話で最も心を動かされたものはスーツを着ないことへの批判である。スーツ姿が真面目という固定観念への批判である。三宅氏の支持者にも固定観念に囚われた人が存在することへの憤りを吐露していた。脱原発や平和というような大きな話よりも、このような身近なライフスタイルの転換のような話が緑の思想を浸透させることができるのではないか。

三宅氏は、選挙は戦いではないと主張する。怒りをぶつけるだけではダメで、自民党とも安倍首相とも話し合いたいという。それは一つの見識である。立派な見識と言っても良いが、映画でも議論が取り上げられたように、踏みにじられ、痛めつけられた人に対して、痛めつけた相手を認めろと主張することが正しいか。

三宅氏のスーツ強要への怒りも、スーツが必要という相手の主張に十分配慮したものではなく、意地悪に見れば因習の押し付けに怒りをぶつけているだけにも映る。しかし、だからこそ共感できる。スーツ着用を古い固定観念として否定し、怒りを出しているから共感を持てる。

しかも映画では「戦いではない」の具体的な姿勢として、ブラック企業として悪名高いワタミの渡邉美樹候補者とのエール交換を描いている。安倍首相らともエール交換した中のone of themとして渡邉氏ともエール交換するならば問題は少ない。しかし、映画では渡邉氏を取り上げた。よりによってブラック企業のワタミかという思いがある。

自民党とも原発推進派とも話をするという姿勢は一つの見識である。しかし、映画の三宅氏の言動では渡邉氏が自民党の中では比較的話せる人物ということになりかねない。映画は中立的であり、三宅氏の渡邉美樹持ち上げに怒る聴衆も映している。しかし、三宅氏の論理は対立者とも話し合う姿勢を持つという一般論の次元である。一般の自民党候補以上に渡邉美樹だけは当選させてはならないというような市民の思いには応えられない。

渡邉氏を自民党の中では比較的話せる人物と位置づけるように受け止められてしまうことは政治的センスとしては致命的である。何しろ同じ参議院選挙では出馬宣言当初は当選を度外視され、野党共倒れを起こすと批判されていた新人候補者がブラック企業批判の波に乗り、ワタミキラーと呼ばれて見事当選した例がある。自民党と話し合う姿勢は見識であるが、ブラック企業のような社会悪への怒りに共感することも大事ではないか。

杉岡太樹監督・佐藤かおり対談

映画「選挙フェス!」上映会では上映後に杉岡太樹監督と佐藤かおり・女性と人権ネットワーク共同代表が対談した。佐藤氏は参議院議員選挙東京選挙区予定候補である。

「選挙フェス!」は杉岡監督にとって二作目の長編映画である。一作目は脱原発デモを取り上げた「沈黙しない春」。もともとは三宅さんから選挙映像広報スタッフとして参加を打診されたが、表現の自由を貫くために断った。その代わり、映画監督として密着した。

佐藤「皆で作った選挙と感じた。戦いではなく、対話と言っていた」

杉岡「インターネット上では彼はよく喧嘩している」

佐藤「政治から見放されたという感覚を持つ若者と接してきた。声を出していいと思っていない。自分を責めてしまう。三宅洋平さんによって声に出していいと思った人が出たのではないか」

杉岡「多くの人は政治が分からないから、自分には投票する資格がないと思っている。大人がゴチャゴチャ言うことがよくない。期日前投票という言葉がよくない。投票期間にすればよい」

杉岡「一度決まった上映会に対して行政が施設を貸せないと中止を求めてきたことがある。行政がサボっている。作品を見ないで上映中止を求めてきた。きちんと検証していない」

佐藤「想定外を受け入れない発想があるのではないか。社会規範から漏れたものを受け入れない発想があるのではないか」

佐藤「三宅洋平さんは嘘がない。真っ直ぐである。一途である」

監督「国立大学で上映したが、学生の反応はシビアであった。ヒゲがダメという。国立大学の学生は真面目なのか。三宅洋平は早稲田大学出身である。賛成派も反対派も他者の意見を認めない点は同じではないか。それを感じると関わりたくなくなる。国会では野次がある。選挙に行こうと呼び掛ける前に選挙に行きたくなるような国会にすることが先ではないか。公職選挙法は面倒くさい。萎縮させるようにしている。選挙から人を遠ざける要因になっている。選挙のタスキはダサい」

印象的な話は佐藤氏の「社会規範から漏れたものを受け入れない発想があるのではないか」である。行政の人間への批判の文脈で発せられたものであるが、私達の中にもあるだろう。映画でも三宅氏がスーツ着用を当然視する風潮が支持者にもあることを批判していた。

日本の市民運動や労働運動には多くの人々が同種の被害を受ける集団性の強い問題は熱心に取り上げるが、個別性の強い問題を軽視する傾向がある。それが多様化した社会で個別性の強い問題を抱える現役世代や若年層にとって市民運動や労働運動が自分達とは無縁な既得権を守りたい人々の運動に映る原因になった。だから佐藤さんのような感覚を持った方が国政を目指すことは素晴らしいと考える。

佐藤かおりを囲む会in江東

林田力

市民の力・東京は2016年6月14日、「佐藤かおりを囲む会in江東」を江東区大島の江東区総合区民センターで開催した。「痛みを力に 当事者の声を国政に」を掲げる無所属市民派の佐藤かおり・参議院議員選挙東京選挙区予定候補が話した。

佐藤氏は派遣社員として勤務した大手通信会社でセクハラ被害に遭い、退職を余儀なくされた。労災認定を求めて労災訴訟を起こし、勝訴して労災認定を得た。セクハラ被害による労災認定は初である。佐藤氏は前例がないため、弁護士を探すことが大変だったという。

この話には共感した。私は東急不動産(販売代理:東急リバブル)から新築マンションをだまし売りされ、消費者契約法違反(不利益事実不告知)で売買契約を取り消した。この東急不動産だまし売り裁判も不動産トラブルを宅建業法ではなく、消費者契約法で争った先例であり、色々と苦労した。だから当事者の苦労が分かる人が議員を目指すことを歓迎する。

労災訴訟は国を被告とした裁判であるが、企業の責任を追究するものもあると佐藤氏は指摘する。労災認定されれば、その企業でセクハラがあったという事実が確認されたことになる。加えて労災認定されれば、労災事故の起きた企業であるとして、企業の支払う労災保険料が高くなる。だから良い意味での抑止力になったと述べた。

この説明も共感できる。日本の市民運動には直接の加害者の責任追及よりも、国の責任を追及する方が高尚なことであるかのような傾向がある。大きな問題として考えることにも意味はあるが、問題が抽象化してしまい、当事者の生の苦しみから乖離する可能性がある。佐藤氏は当事者感覚を持っている方として応援したい。

「良い意味での抑止力」との表現も支持できる。ブラック企業などが横行する要因は、抑止力がなく、モラルハザードが起きるためである。「佐藤かおりの政策」チラシでは「ブラックバイト企業の徹底追及」を掲げている。大いに期待したい。

私は政策チラシで言及されていない内容として開発問題に対する考えを質問した。佐藤氏は東日本大震災被災地を訪れた感想として、道路が沢山建設されていると指摘した。果たして被災地住民のためになっているのか、被災地住民のための公共事業が道路建設なのかと述べた。この見解も同意する。ゼネコンが儲けるための道路建設、さらに重機を現場に運ぶなどゼネコンが仕事しやすくするための道路建設と思える。

江東青年学習講座「日本国憲法を学ぼう」

林田力

日本共産党江東青年後援会は2014年7月26日、江東青年学習講座「日本国憲法を学ぼう」を江東区東陽の江東産業会館で開催した。宇都宮健児氏が「今、憲法が危ない!憲法改正を許さないために」と題して講演した。司会は赤羽目民雄江東区議会議員である。

学習講座はフリーディスカッションで始まった。

質問「休みの日に何をすることが好きか」

回答「土日は講演が多い。純然たる休みは原稿を書いている。卓球をやっていた。暇があれば本を読んでいる。藤沢周平の小説が好き。江戸川の小岩に住んでいたが、結婚後に亀戸に住むようになった。緑の中で散歩することが好きで、猿江公園で散歩している。緑は、ほっとする」

質問「何を食べているか」

回答「昼食は、そばを食べることが多かった。行きつけの蕎麦屋が閉店したため、コンビニで、おにぎりと牛乳を買っている。『弁護士冥利』はグレーゾーン金利撤廃の法改正が実現したことを区切りとして書いた。都知事選挙の裏側などを書いた書籍を刊行予定である」

質問「護憲派として憲法の天皇制条項には矛盾を感じる」

回答「国民が合意すれば天皇制を廃止できる。憲法改正手続きで天皇制を廃止できると考える。国民主権を基本原理としながら、第一章に天皇規定があることも本来おかしい。」

続いて講演の本題である。憲法改正の危機が来ている。安倍政権は96条改正を目指していたが、批判が高まった。改憲に賛成の維新の会の支持も低迷した。安倍政権は明文改憲を諦めたわけではない。民主党にも改憲勢力はいる。

当面は集団的自衛権行使容認によって戦争ができる体制作りを先行させようとしている。イラク戦争に参戦した国は戦死者が出ている。自衛隊が戦闘地域に派遣できない所以は集団的自衛権を否定しているためであった。参戦することは国内のテロを誘発する。イギリスではテロが起きた。アメリカでは戦死者を上回る帰還兵の自殺者が出ている。人殺しは兵士にとって重いストレスである。市民社会に復帰できなくなる。

そのような状況に自衛隊が陥る。そのために意外と自衛隊員が集団的自衛権に反対しているのではないか。戦死者が出れば自衛官の募集が難しくなる。徴兵制復活の懸念もある。自衛隊のあり方が大きく変わる。

政府の懇談会は、普通は多様な考えの人を含めるが、安倍首相は仲間だけを入れる。秘密保護法は集団的自衛権と一体の施策である。軍事情報の米軍との共有を進める。防衛大綱では敵基地攻撃能力を保有するようになっている。

最初は法律で集団的自衛権を認めようとしたが、それすらもせず、閣議決定で決めた。これは独裁的な手法である。明白な危険があるかないかは時の政権が決めることになる。

集団的自衛権の関連法案の成立を阻止する運動がある。関連法案は統一地方選挙後に回される可能性がある。日米防衛協力のためのガイドライン改定の問題がある。統一地方選挙で集団的自衛権行使に反対する勢力を前進させることが重要である。闘いはこれからである。

安倍政権は酷い政権であるが、一つだけ良いところがある。それは憲法への国民の関心を高めたことである。

多数決では少数者の人権が守られないことがある。少数者の人権を侵害する法律ができてしまう。多数の専制から少数者の人権を守ることも立憲主義の意味である。自民党の改憲草案は立憲主義がすっぽりと抜け落ちている。人権を公益及び公の秩序で制限する。これは国際人権の流れに逆行する。

集団的自衛権の当事者は若者である。どうしたら無関心な若者に関心を持ってもらえるか。護憲運動が9条改正阻止にこだわりすぎている。

憲法の人権を行使する方法を教育しなければならない。このようなことを社会に定着させなければ人権が尊重される社会にならない。今はピンチであるが、運動をどう広げていけるか。今の時代の活動家は柔軟な思考力が要求される。

続いて質疑応答である。

質問「メディアの影響が大きい。メディアの右傾化している」

回答「日本はドイツと異なる歩みをたどっている。日本は戦争責任者の追及が不十分である。ドイツはナチスの追及を続けている。ドイツはナチス時代の新聞を全て廃刊している。日本は新聞が戦争を煽った。その新聞が今も続いている。最近では平気でメディア経営者が安倍首相と会食している。海外では大問題になる。メディアで働く労働組合の意識の問題がある」

質問「天皇の戦争責任について」

回答「責任者として責任が大きいと考えている」

質問「関心のない人に運動を広げるという点に感銘を受けた」

回答「権利ばかり主張して義務を果たしていないと言われるが、権利の行使をほとんどしていない。都知事選に際してブラック企業のシンポジウムに唯一の候補者として参加した。毎日殴られるブラック企業にいたという被害者がいた。闘う武器や知識が与えられていない。日本は抽象的なことばかりで役に立たない。

平和教育は戦争の残虐さを教えるべきである。自虐史観攻撃によって事実と向き合わないようにした。ドイツは徹底的に教育している。ヴァイツゼッカー大統領は「荒野の四十年」という演説で、「過去に眼を閉ざす者は、未来に対してもやはり盲目となる」と述べた。指導者が国民に模範を示している。これによってドイツは被害国の信頼を得た。

日本の平和運動も侵略地で残虐行為をしたことを受け止めなければならない。悲しみにうちひしがれる人がいることを受け止めなければならない。十五年戦争で従軍した帰還兵も自分の命が危険だったことは語るが、自分が中国人を殺したということは語りたがらない。『自分が危ない目に遭った、だから嫌だ』ではダメである」

質問「昔に比べて労働組合のストライキがなくなった。何故か」

回答「昔の労働組合は国民的課題について意思表示していた。労働組合が後退している。市民運動は過去の労働運動に代替できるところまでいっていない。

正社員の労働組合は、同じように働いている非正規労働者を支えることができていない。それが自分達の権利を削ぎ落とすことになる。

労働組合以前の問題の気がする。困っている人を助けるという気持ちが乏しい。あらゆる運動が問い直される時期に来ている」

質問「若い弁護士との感じ方の違いがあるか。市民が弁護士と一緒にやれることはないか」

回答「私が他の弁護士と異なる点は、個別の救済に加えて立法運動に取り組んだ点がある。同じ問題意識を持つ若い弁護士が増えればいい。司法修習生の給費制廃止は国民の問題である。弁護士は世間知らずの面があり、運動によって鍛えられることがある。労働弁護士は、高校で労働法を教えて、相談窓口を周知することに取り組むべきである。

最高裁事務総局を中心とする司法官僚体制を変えなければならない。ヒラメ裁判官ばかりになっている。韓国の市民運動では裁判官をチェックしている。日本では一つの裁判で一喜一憂している」



日の丸・君が代不確約区議を江東区議会議長代理から除外

東京都江東区では小中学校の卒業式で日の丸への敬礼と君が代斉唱を確約しない区議会議員の区議会議長祝辞代読排除が問題になっている。江東区立小中学校の卒業式では来賓祝辞として区議会議長の祝辞が述べられる。区議会議長が参加できない学校では区議会議員が議長を代理して祝辞を読み上げる慣行になっている(代読)。

ところが、江東区議会運営委員会は2013年11月25日に国歌斉唱と国旗敬礼を確約しない議員を議長代理として認めないと決定した。対象区議は日本共産党7名と江東・生活者ネットワーク1名、市民の声・江東1名である。

江東区議会には「江東区立小中学校卒業式等式典に臨む江東区議会議長代理による国旗敬礼及び国歌斉唱の徹底についての陳情」も提出された。そこでは議長代理は祝辞の際に、舞台檀上正面に掲揚されている国旗への敬礼や、国歌斉唱の際に起立して国旗に正対の上での国歌斉唱の徹底を求めている。これに対して反対の立場からの陳情も多数提出された。

この問題についてターゲットになった3会派は抗議・批判している。日本共産党区議団の菅谷俊一幹事長は以下のように指摘する。「国旗国歌を法制化する国会審議では、首相も文科相も憲法に保障された『内心の自由は守る』『強制はしない』と繰り返し答弁してきました。今回の措置は、『議長代理』を理由に『思想・信条、内心の自由』を踏みにじる暴挙です」(「小中学校卒業式「日の丸に敬礼しない議員は議長代理として出席させない」東京・江東区で強行 共産党は撤回要求」赤旗2013年11月29日)

図師和美区議(江東・生活者ネットワーク)は区議会議長宛要請文(2013年12月6日)の中で以下のように指摘する。「代読する議員に対し議長代理としてふさわしい対応をすると確約を求めることは、憲法(第19条)で保障されている思想・良心の自由を侵すことになると考えます。さらに、今回の「ふさわしくない」議員に代読を依頼しないなかで行われようとしている議長祝辞(代読)は、児童生徒が主人公であり未来への巣立ちを祝う卒業式という教育の場を、政治利用することになるのではないかと危惧します」

中村まさ子区議(市民の声・江東)も「憲法で保障されている思想・良心の自由を侵すもの、憲法を踏みにじる公務などない、見直しを」と抗議した。

ターゲットになった3会派は各々自己の問題として抗議・批判するものの、3会派が連携して闘っているようには見えない。ここで3会派の中の最大勢力である共産党に期待したいところである。現状では共産党VSオール与党という固定観念が強いように感じられる。管見は開発問題などの投票行動を踏まえるならば、共産党のオール与党批判は概ね支持できる。社民党などの凋落も地方政治におけるオール与党化が一因である。しかし、この問題を共産党VSオール与党の枠組みで捉えることが適切とは考えない。

管見は、この問題をイデオロギーの文脈でのみ論じることには消極的である。日の丸・君が代強制には噛み付くが、裁判所の開廷時の起立や礼の強制には問題意識を持たない人権派弁護士とは何なのかという疑問さえある。

日の丸・君が代不確約議員の排除を肯定する論理としては、議長代理としての出席であり、議長の意を受けた人物が選ばれるべきというものになる。しかし、江東区議会議長に来賓祝辞が求められる理由は江東区議会議長であるためである。議長個人の政治的信念で代理を選定する性格のものではない。

さらに祝辞を求められる区議会議長という立場も議長という独任制の職務に付随するものではなく、江東区議会の代表者という名目的な立場故である。この問題が江東区議会の運営委員会で議論されていること自体が区議会の問題であることを示している。区議の中に日の丸や君が代について様々な見解がある以上、卒業式における区議の振る舞いも、それを反映したものになることは自然である。このような形でしか維持できない国旗・国歌の権威というものは、その程度のものでしかない。


江東区地名

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