東急不動産だまし売り妖怪ウォッチ

林田力

東急不動産だまし売り裁判を妖怪ウォッチで解釈すれば、東急リバブル東急不動産には妖怪が憑いている。東急リバブル東急不動産はお詫びをWebサイトに掲載したが、僅か一ヶ月で削除した(林田力『東急不動産だまし売り裁判こうして勝った』「東急不動産の遅すぎたお詫び」)。

東急リバブル東急不動産は反省なく表面だけ謝罪した。「「本当に反省し、謝罪する」とはどういうことなのか、自分のどこが悪かったのか、今後、どこを改めなければならないのか、このことを公式に自ら認めることです」(松橋隆司編著『弁護士馬奈木昭雄 私たちは絶対に負けない なぜなら勝つまでたたかい続けるから』合同出版、2014年、74頁)

東急リバブル東急不動産の謝罪は妖怪ウォッチに登場する一旦ゴメンの「ゴメンゴメンいったんゴメン」と同レベルである。その場その場で口だけの謝罪はするが、同じことを繰り返す。一旦ゴメンは東急不動産係長脅迫電話逮捕事件やブランズ小竹向原死亡事故、東急コミュニティー横領事件にも暗躍している。問題の多い東急グループは魔ガサスにもとり憑かれているのではないかと思いたくなる。

東急リバブル東急不動産自体が妖怪と言いたくなる。妖怪ダマシウリである。この妖怪ダマシウリは認知症商法の東急百貨店や食材偽装の東急ホテルズにも憑いている。

心斎橋店員過労死の東急ハンズは妖怪ブラックキギョウが憑いている(林田力『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』アマゾンKindle)。戸塚店Twitter炎上の東急ストアは妖怪バカッターが憑いている(林田力『東急ストアTwitter炎上』アマゾンKindle)。

東急大井町線高架下立ち退きは妖怪ジアゲヤが憑いている(林田力『東急大井町線高架下立ち退き』アマゾンKindle)。東急不動産だまし売り裁判でも証人尋問で地上げが明らかになった(林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』「地上げ屋の証言」)。ここでも妖怪ジアゲヤが暗躍している。






【既刊】『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』『東急不動産だまし売り裁判購入編』『東急不動産だまし売り裁判2リバブル編』『東急不動産だまし売り裁判3』『東急不動産だまし売り裁判4渋谷東急プラザの協議』『東急不動産だまし売り裁判5東京都政』『東急不動産だまし売り裁判6東急百貨店だまし売り』『東急不動産だまし売り裁判7』『東急不動産だまし売り裁判8』『東急不動産だまし売り裁判9』『東急不動産だまし売り裁判10証人尋問』
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『東急大井町線高架下立ち退き』『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』『東急コミュニティー解約記』『東急ストアTwitter炎上』『東急ホテルズ食材偽装』
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