林田力『東急不動産だまし売り裁判23江東区』

林田力『東急不動産だまし売り裁判23江東区』は東急不動産だまし売り裁判の舞台となった東京都江東区の地域情報がテーマである。

林田力『ブラック東京都政にNO第4巻』

林田力『ブラック東京都政にNO第4巻』は2014年東京都知事選挙の論考や選挙後の動きをまとめた書籍である。

林田力『二子玉川ライズ反対運動14中野ビル風』

林田力『二子玉川ライズ反対運動14中野ビル風』は二子玉川ライズのビル風問題の住民説明会(二子玉川東地区風調査検討プロジェクト専門家会議検討状況説明会)と中野四季の都市のビル風測定を取り上げる。世田谷区玉川の二子玉川ライズも中野区中野の中野四季の都市もビル風が問題になっている。

林田力 東急ホテルズ食材偽装

林田力『東急ホテルズ食材偽装』(Food Scandal of Tokyu Hotels)は東急ホテルズの食材偽装(メニュー誤表示)問題を取り上げた書籍である。高級ホテルや百貨店で次々と明らかになった食材偽装であるが、東急ホテルズは質量ともに悪質である。食材虚偽表示は100種類以上のメニューで行われ、料理約50万食分にも上る。東急ホテルズは新聞社の取材や自治体の調査に「偽装はない」と虚偽回答までしている。

林田力『二子玉川ライズ反対運動7』

林田力『二子玉川ライズ反対運動7』は2013年の二子玉川の環境を守る会総会や世田谷区予算で二子玉川ライズ補助金を支出することの問題点などを報告する。二子玉川ライズでのAV撮影という毛色の変わった住環境破壊の実態も取り上げた。各地のマンション建設反対運動についても紹介する。

林田力『二子玉川ライズ住民訴訟 二子玉川ライズ反対運動6』

林田力『二子玉川ライズ住民訴訟 二子玉川ライズ反対運動6』(Residents' Lawsuit Against FUTAKOTAMAGAWA Rise; Opposition Movement Against FUTAKOTAMAGAWA Rise 6)は二子玉川ライズ住民訴訟にフォーカスした書籍である。二子玉川ライズ住民訴訟は東京都世田谷区の住民らが二子玉川東地区再開発(二子玉川ライズ)への公金支出差し止めを求めて世田谷区長を提訴した裁判である。

林田力『二子玉川ライズ反対運動5』

林田力『二子玉川ライズ反対運動5』(Opposition Movement Against FUTAKOTAMAGAWA Rise 5)は東京都世田谷区の二子玉川東地区市街地再開発(二子玉川ライズ)の問題を取り上げたノンフィクションの5作目である。『二子玉川ライズ反対運動5』では二子玉川ライズの弊害を再構成する。二子玉川ライズ2期事業控訴審や二子玉川ライズ2期事業に対する不服審査請求、住民と世田谷区の風害対策協議などを取り上げる。資料として二子玉川ライズ行政訴訟の裁判文書も収録した。

林田力『二子玉川ライズ反対運動4』

林田力『二子玉川ライズ反対運動』(The Opposition Movement Against FUTAKOTAMAGAWA Rise)は東京都世田谷区の再開発・二子玉川東地区再開発(二子玉川ライズ)の問題と住民反対運動を記録したノンフィクションのシリーズである。『二子玉川ライズ反対運動4』では東急電鉄による東急大井町線高架下追い出し問題や太平洋クラブ民事再生という東急の問題も収録した。林田力は『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』でマンション販売における東急リバブル東急不動産の問題を明らかにした。『二子玉川ライズ反対運動』では東急不動産の開発問題に迫る。

林田力『二子玉川ライズ反対運動1』

林田力『二子玉川ライズ反対運動』(The Opposition Movement Against FUTAKOTAMAGAWA Rise)は二子玉川東地区再開発(二子玉川ライズ)に対する住民運動を記録したノンフィクションのシリーズである。東京都世田谷区の二子玉川(ニコタマ)では街壊しが進行中である。「二子玉川ライズ タワー&レジデンス」や「二子玉川ライズ オフィス」など東急電鉄・東急不動産ら東急グループの営利目的の再開発によって、二子玉川の貴重な自然と近隣住民の住環境が破壊されている。

自然と住環境を守るために住民運動側は住民集会や裁判、議会への陳情など様々な活動に取り組んでいる。『二子玉川ライズ反対運動1』では「にこたまの環境を守る会」「二子玉川東地区まちづくり協議会」ら住民団体の活動の一端を紹介する。

また、同じく二子玉川で起きている住民運動である多摩川暫定堤防や三菱地所玉川一丁目マンションへの反対運動についても触れた。『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』の著者である林田力が東京都に提出した二子玉川東第二地区市街地再開発事業計画(案)への意見書及び口頭意見陳述原稿も収録した。

林田力 東急不動産だまし売り裁判12東急リバブル広告 林田力『東急不動産だまし売り裁判12東急リバブル広告』は東急リバブルのマンション仲介広告の問題を特集する。東急リバブルのマンション仲介広告は間取りや用途地域、駐車料金が異なるなど虚偽だらけであった。東急リバブルは問題のマンションの新築分譲時に販売を代理しており、マンションの正確な情報を把握できる立場であり、一般の仲介業者以上に虚偽が許されない立場にある。しかも、東急リバブル錦糸町店、東陽町店と連続して虚偽広告を続けており、悪質である。


●二子玉川ライズ控訴審口頭弁論
二子玉川ライズ行政訴訟の第2回口頭弁論が2013年2月25日14時から東京高裁822号法廷で開かれます。二子玉川東第二地区市街地再開発組合設立認可申請の取り消しを求める訴訟です。第1回口頭弁論は2012年12月17日に開かれました。控訴人の意見陳述などが行われました。

●林田力『二子玉川ライズ反対運動』Kindle版を出版しました。『二子玉川ライズ反対運動4』には「太平洋クラブと東急不動産だまし売り裁判」も収録しています。

●「林田力 東急不動産だまし売り裁判」に「アクティビア・プロパティーズ投資法人は公募割れ」を追加しました。

●林田力『二子玉川ライズ反対運動3』(マイブックル)を出版しました。「東急電鉄株主総会で二子玉川と大井町住民が共闘」「二子玉川ライズの風害対策と税金の無駄遣い阻止」「海堂尊作品から二子玉川ライズの破綻を予想」も収録しています。

●林田力は社会問題になっている脱法ハーブ(合法ハーブ)批判を開始しました。

●二子玉川ライズ行政訴訟中間判決
二子玉川ライズ行政訴訟(平成22年(行ウ)第754号)の中間判決が2012年7月10日13時15分から東京地裁703号法廷で言い渡されます。
中間判決は原告適格に関するものです。元々は4月24日に予定されていましたが、5月31日に延期され、さらに6月28日に再延期されました。様々な情報が飛び交い、緊張と慌ただしさが増しています。
4月24日の東京急行電鉄本社前抗議行動は予定通り、行われました。参加された皆様、お疲れ様でした。

●林田力「二子玉川ライズ住民訴訟が実質的和解で終結」が真相JAPAN第74号(2012年4月4日)に掲載されました。二子玉川ライズについて「商売で儲けているのではなく、補助金という国民の尊い税金を注入させ国民の汗と涙の結晶を政治家や役人、事業者が利権に群がり天下りを確保するというろくでもない構図がある」とコメントされました。

●世田谷区民が2012年3月23日に二子玉川ライズのビル風問題を世田谷区と協議しました。

●林田力「東急は耐震工事を口実に古くからの住民の追い出しを図り住民は生活苦に陥る」が真相JAPAN第71号(2012年3月21日)に掲載されました。

●二子玉川ライズ住民訴訟口頭弁論
二子玉川ライズ住民訴訟の口頭弁論が3月13日16時半から東京都千代田区の東京高等裁判所808号法廷で開催されます。住民側は口頭弁論終了後の17時半から裁判所2階の司法記者クラブで記者会見も予定しています。

●世田谷区に意見提出
林田力は2011年11月9日、世田谷区実施計画・行政経営改革計画素案に二子玉川ライズ補助廃止の立場から意見提出しました。

●真相JAPANに掲載
メールマガジン「真相JAPAN」第34号(2011年11月8日)に林田力「TPPによる日本再占領と崩壊する世界秩序に立ち向かう知恵」レポートが掲載されました。

●景住ネット首都圏サロンで報告
2011年11月7日に開催された景観と住環境を考える全国ネットワーク「マンション紛争・都市問題首都圏交流サロン」で二子玉川ライズ問題や世田谷区デジタルコンテンツ問題、巨大アンテナ問題を報告しました。

●山口敏太郎祭4に出演
2011年10月14日に阿佐ヶ谷ロフトで開催された「山口敏太郎祭4〜オカルトオタクの逆襲、武蔵野歴女会が乱入予告!!」の「UMA/幽霊の法律相談」に林田力が出演しました。会場の熱気には独特のたまらない雰囲気がありました。草木も眠る丑三つ時にもかかわらず、温かく耳を傾けてくれた会場の皆様と出演の機会を与えてくれた関係者の皆様、サポートいただきました共演者・スタッフの皆様に深謝します。

●北方ジャーナル2011年8月号にコメント掲載
北方ジャーナル2011年8月号の記事「東電会見のネイビー記者逮捕 記者会見オープン化への影響は」に林田力のコメントが掲載されました。

●東急不動産だまし売り裁判判決言い渡し5周年
2011年8月30日は東急不動産だまし売り裁判(平成17年(ワ)3018号)の判決言い渡し5周年です。これまで消費者の皆様に最新ニュースや不動産トラブル情報などを提供して参りました。今日まで皆様からの御支援を頂き、お陰様で5周年を迎えます。今後ともご愛読を賜りますようお願い申し上げます。

●林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』が『別冊サイゾーvol.1 タブー破りの本300冊 サイゾー11月号臨時増刊』(2010年11月1日発行)の「警察、学会、農業……の危険な裏 告発本が明らかにした「日本の闇」」で紹介されました。林田力のコメントも掲載されています。

●林田力『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』が2009年7月1日にロゴス社(東京都文京区)から出版されました。ご一読の上、マンションだまし売り問題にご理解を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。

●警察の腐敗を暴く映画『ポチの告白』(高橋玄監督)についての林田力のコメントが雑誌『ぴあ』2008年2月19日号37頁に掲載されました。

     
【既刊】『東急不動産だまし売り裁判 こうして勝った』『東急不動産だまし売り裁判購入編』『東急不動産だまし売り裁判2リバブル編』『東急不動産だまし売り裁判3』『東急不動産だまし売り裁判4渋谷東急プラザの協議』『東急不動産だまし売り裁判5東京都政』『東急不動産だまし売り裁判6東急百貨店だまし売り』『東急不動産だまし売り裁判7』『東急不動産だまし売り裁判8』『東急不動産だまし売り裁判9』『東急不動産だまし売り裁判10証人尋問』
『東急不動産だまし売り裁判11勝訴判決』『東急不動産だまし売り裁判12東急リバブル広告』『東急不動産だまし売り裁判13選挙』『東急不動産だまし売り裁判14控訴審』『東急不動産だまし売り裁判15堺市長選挙』『東急不動産だまし売り裁判16脱法ハーブ宣伝屋』『東急不動産だまし売り裁判17』『東急不動産だまし売り裁判18住まいの貧困』『東急不動産だまし売り裁判19ダンダリン』『東急不動産だまし売り裁判20東急ハンズ過労死』『東急不動産だまし売り裁判21東京都知事選挙』『東急不動産だまし売り裁判22東急不動産の遅過ぎたお詫び』『東急不動産だまし売り裁判23江東区』
『東急不動産だまし売り裁判訴状』『東急不動産だまし売り裁判陳述書』『東急不動産だまし売り裁判陳述書2』『東急不動産だまし売り裁判陳述書3』
『東急大井町線高架下立ち退き』『東急不動産係長脅迫電話逮捕事件』『東急コミュニティー解約記』『東急ストアTwitter炎上』『東急ホテルズ食材偽装』
『裏事件レポート』『絶望者の王国』『歌手』『林田力書評集』『林田力書評集2』『蘇我善徳』
『ブラック企業・ブラック士業』『脱法ハーブにNO』『東京都のゼロゼロ物件』『放射脳カルトと貧困ビジネス』『貧困ビジネスと東京都』『ブラック東京都政にNO』『ブラック東京都政にNO 2』『ブラック東京都政にNO 3』『ブラック東京都政にNO第4巻』
『二子玉川ライズ反対運動1』『二子玉川ライズ反対運動2』『二子玉川ライズ反対運動3』『二子玉川ライズ反対運動4』『二子玉川ライズ反対運動5』『二子玉川ライズ住民訴訟 二子玉川ライズ反対運動6』『二子玉川ライズ反対運動7』『二子玉川ライズ反対運動8』『二子玉川ライズ反対運動9ブランズ二子玉川の複合被害』『二子玉川ライズ反対運動10』『二子玉川ライズ反対運動11外環道』『二子玉川ライズ反対運動12上告』『二子玉川ライズ反対運動13』『二子玉川ライズ反対運動14中野ビル風』




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